スタッフブログ

2011/8/31 水曜日

4連敗

カテゴリー: 料理 — inami @ 13:06:05

ヤクルトスワローズが、今年最大のピンチを迎えております。

昨日も、延長戦の末負けてしまい4連敗。

今までは、こういう展開では、引き分けに持ち込んでいましたが。

後半戦に入って、ヤクルトらしい試合は、全く見られず、逆に相手チームにやられています。

先発投手が試合を作れず、打線はほとんど繋がらず、中継ぎ陣は一点を守れず、抑えも抑えられず、

ノーアウトで出塁しても、ニ塁に送れず、相手がミスしても得点にはならず・・・・。

書いてて嫌になります。

勝てる要素、雰囲気が全くありません。

疲れているのはどこのチームも一緒。

ここから残りわずか「43」試合。

残り「30」試合からが勝負と言われます。

その時に、ヤクルトの状態がどうであるか?

2位との差は「2.5」。

5位広島カープまでの差が「4.5」。

混戦のセントラルリーグの立役者は、間違いなく「ヤクルト・スワローズ」です。

ならば、このまま今年の「主役」となり、八月の悪夢を振り払い、9月からの快進撃に期待したいと思います。

 

特に、不調のリードオフマン「青木 宣親」

願かけて、カウンターに青木のバット飾りました。

モー打賞弁当も食べました。

久しく「猛打賞」(1試合3安打以上)を記録していません。

 

そして、どんなに不調でもここまでヤクルトの「4番」を任せてきた「小川 淳司」監督の期待に、もう一踏ん張り応えてほしい「畠山 和洋」

願かけて、サインボール磨いてます。

このまま不調だとサイン消えちゃいそうです。

この二人が、ここからヤクルトがどうなるかの「キーマン」だと思います。

 

ここまで首位で来たんですから、途中首位の座を奪われたとしても、最後の最後には10年ぶりの優勝を。

 

残り43試合、スタッフ一同?お客様一部。

全力で応援していきましょう。

頑張れ!ヤクルトスワローズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

根室産の新さんま

カテゴリー: 料理 — inami @ 12:30:49

今年も、北海道根室産の「新さんま」が好調です。

大きい型の「さんま」が、例年よりも低価格で市場に入荷されています。

脂の乗りは最高です。

特にこの時期の「さんま」は、「はらわた」が美味いです。

甘みがあり、「珍味」を食べているようです。

「刺身」ですと、この「はらわた」が食べられませんので、今の時期は「塩焼き」をおすすめいたします。

たっぷりの大根おろしと、カボスを絞って召し上がってください。

「はらわた」が苦手。

という方にも是非召し上がって頂きたいと思います。

 

COPYRIGHT 2008 RYORIDOKORO INAMI ALL RIGHTS RESERVED.