別れの日が来ました。
一昨日の夜、愛犬シェフが他界しました。最後は眠ってるように、全く苦しまなかったようでした。仕事中でしたので、立ち会う事はできませんでしたが、最後は実家でたくさんの写真に囲まれて逝ったようです。写真は我が家に来た当時の写真です。短命と言われる「ゴールデン・レトリバー」ですが、「シェフ」はとても長生きしてくれたし、特に病気をする訳でも無く、病院の先生にも「内臓がもの凄く強い犬です」と言ってもらえたので、幸せな犬だったのではないかと思っています。
今日は火葬するため、最後のお別れを言いに、市場の帰りに実家に行きました。近所の「シェフ」との散歩道を車で回ってから、火葬場に向かいました。たくさん思い出のある所なので、やはり辛いです。
でも、これでしっかりと見送ることができたので、満足しています。気持ちを入れ替えて仕事をしたいと思います。
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先日はいつもながら美味しいお料理ご馳走様でした。
愛犬っていっても家族の一員だから別れは本当に辛いですよね・・・・
でも、シェフちゃんも大切にしてくれる方々に恵まれてきっと幸せだったことでしょう。
もういないって分かっていてもなにかの拍子にふと思い出してしまうものですよね・・・
あまり気をおとさないでくださいね!
コメント by y — 2008/11/28 金曜日 @ 12:53:11
犬 大好きです
でも別れがあるのを知っていてもそのときが来ると辛いですね
特に長生きしてくれた友達は
昔 田舎に居た雑種のシェパードに似た犬が居ました
名前はパピ
PUPPY 子犬の意味ですが 大きかったです
まだ私が幼稚園のときから居ましたが、背中に乗れましたから
でもこのパピ 雷が大嫌いで ゴロゴロよ鳴るだけで小屋の下に穴を掘って隠れていました
しかも頭だけ 小屋の中のほうが 雨にもぬれずに と 考えるのは 人間だけかな・・
コメント by h — 2008/12/18 木曜日 @ 20:35:14